建築ケンチクデザインの展示会テンジカイきました】
上野ウエノモリ美術館ビジュツカンにて開催カイサイされた展示会テンジカイってまいりました。
こちらは、あるオーナー様の建築をされている有名ユウメイデザイナーの
個展に招待されたものでした。会場は1階・2階で分かれており、
1階は居室空間などを実物展示という形で紹介していました。
写真や図面だけではない「実物」を見ることができたうえ、アート
の要素も多く、参考になるものがたくさんありました。
2階は住宅の完成模型が多数展示されており、明確なコンセプト
のある世界に1つしかない家を興味深く見ることができました。
また、「デザイン」を「形」にえる職人さんの現場風景のパネルも
あり、熱心に取り組む姿やその笑顔が印象深く心に残りました。
サンタカラテライケ巨大キョダイトリ発見ハッケン!?】
石神井シャクジイ周辺シュウヘン巡回中ジュンカイチュウ三宝サンポウテライケのところにヒトだかりができていました。何かあったのかと思い、そのうちの1人に
コエをかけてみたところ、その人が指し示サシシメしたずっと先をみると大きな鳥が…。そのオオきな鳥の正体はアオサギ。
アオサギはコウノトリ目サギ科、全長90cm前後で、翼を広げると160cmにもなる日本で見ることができるサギ
の中で最大の鳥。一見、ツルのようにもえますが、飛ぶ時に首をS字型に曲げる点がツルとはチガテンです。
ただ、スコハナれたところにいたタメコマかなところまでじっくり観察カンサツするコト出来デキなかったのがとても残念ザンネンでした。
 よくれていたこの石神井公園シャクジイコウエンは、ザリガニりにキョウじているどもたちや、のんびり散歩サンポしている方々カタガタ
がたくさんいらっしゃって、ほのぼのとした雰囲気フンイキツツまれていました。  
                ちょっとトオいので写真シャシン引用インヨウさせてイタダきました。↑このようなトリです。
編集ヘンシュウ後記コウキ
6ガツになり雨模様アメモヨウオオくなってきました。現在ゲンザイの花暦で6月の花といえば紫陽花アジサイ(あじさい)。
フルくは奈良ナラ時代ジダイからあったという、日本ニホンまれた園芸エンゲイ品種ヒンシュです。別名ベツメイ七変化シチヘンゲともわれており、
ツチ酸性サンセイだとアオ、アルカリセイならピンクになり、肥料ヒリョウにある微量ビリョウ窒素チッソでも変化ヘンカがつくそうです。
ちなみに中国チュウゴクでは「ヨウマリハナ」とくそうで、日本ニホンとイメージがチガっているのが面白オモシロいところです。
 6月12日から28日まで、としまえんで第2回あじさい祭りが開かれます。そのあじさい園には
120品種6500株のあじさいを楽しむ事が出来るようです。雨のなかでしっとりと咲く優美な姿スガタ
アメを楽しむひとつとなって、梅雨ツユのなかのサワやかな存在ソンザイとなることでしょう。